物流センターの最適化と言えば、一般的にコスト×生産性×誤差率に代表されますが、我社は更にフレキシビリティー性を加え、人間系システムであるGAS(ゲート仕分けシステム),GPS(ゲートピッキングシステム)を中心に物流センターの最適化に挑戦したいと考えています。 企業は刻々と変化しています。物流センターも企業の変化に応じて改善・改革が必要ですが、往々にして非常に重たい設備を導入し、変えようにも変えられないセンターが数多く見られます。我社は先ず機械ありきのマテハン設備からの脱却を図り、運用を提供する会社として前進する所存です。 即ち、誰でも簡単に!ポカミスを起こさない!しかも人時生産性が高いシステムを開発し、店舗物流業界,通販物流業界に物流システムを提供することにより社会に貢献したいと考えています。
