ロゴの由来
発足間もない会社(卵)が大きくなる様を示しています
物流センターの最適化と言えば、一般的にコスト×生産性×誤差率に代表されますが、我社は更にフレキシビリティー性を加え、人間系システムであるGAS(ゲート仕分けシステム),GPS(ゲートピッキングシステム)を中心に物流センターの最適化に挑戦したいと考えています。 企業は刻々と変化しています。物流センターも企業の変化に応じて改善・改革が必要ですが、往々にして非常に重たい設備を導入し、変えようにも変えられないセンターが数多く見られます。我社は先ず機械ありきのマテハン設備からの脱却を図り、運用を提供する会社として前進する所存です。 即ち、誰でも簡単に!ポカミスを起こさない!しかも人時生産性が高いシステムを開発し、店舗物流業界,通販物流業界に物流システムを提供することにより社会に貢献したいと考えています。

代表取締役 侘美好則
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- 2009/06/24
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流通研究社主催の次世代物流ソリューション・エグゼキュティブセミナーにおいて、増田運輸習志野物流センター/染野部長へ「次世代仕分けシステムで低温物流作業を効率化」という題名でGAS導入事例を講演して頂き、受講者の方々に大変ご好評を頂きました。
⇒イベントの様子はこちら - 2009/05/07
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流通研究社主催の次世代物流ソリューションセミナーへスペシャルスポンサーとして参画します。導入ユーザが事例発表するセミナー企画です。GAS導入事例(概要・写真)を増田運輸様に発表して頂きます。
⇒イベント告知資料 - 2009/04/28
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水産タイムズ社発行の「冷凍タイムス」4月28日号に増田運輸様へ導入したGASが紹介されました。
⇒記事を見る - 2009/04/01
- 2009/2/12
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増田運輸(株)殿(千葉県中心に食品物流を得意としている物流会社)へ作業支援システム(GAS及び上位システム)の導入。8割以上バーコードが無い業務用食材の仕分けへの対応を行った。
⇒システム概要、写真はこちら